時宗 仏種山 教興寺

一覧に戻る

富士山が見守る悠久の古刹

時宗 仏種山 教興寺

永代使用料

開創は古く延長元年(923年)。弘安六年(1283年)の春、一遍上人が立ち寄り、時宗となった。
徳川家康が浜松城在城当時は、寺が連歌会の会場となった。山門は「新居の関」等、関所の門を思わせる冠木門となり、境内の手入れの行き届いた松の間からは、壮大な富士山が眺められる。

アクセス

静岡県浜松市中区中沢町42-1

【電車をご利用の場合】

遠州鉄道「八幡」駅より車で10分

【お車をご利用の場合】

 

墓地データ

宗派 時宗 総面積  
経営主体   総区画数  
設備  
備考  

一覧に戻る

TOP